ジョッキーランキング

いわゆるリーディングジョッキーではなくて、「競馬ブック」に載っていた連対率や、回収率等を基にジョッキーランキングを作成した。馬券の参考になれば幸いである。 (ランキング) 1.安藤勝巳 2.藤田伸二 3.後藤浩輝 4.岩田康誠 5.田中勝春 6.武豊 7.横山典弘 8.北村友一 9.武幸四郎 10.蛯名正義 …
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白毛馬 ホワイトベッセル敗れる

白毛で初めて勝利を挙げたホワイトベッセルが、東上してきた。 後藤騎手に乗り替わり、2番人気だったが、スタートで後手をふみ、いいところなく11着に終わった。 だが、雨降る中パドックでホワイトベッセルは輝いて見えた。神々しいという感じだ。また、秋になったら府中に来て欲しい。今度は、晴天の中でレースをさせてあげたい。
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最近の歌番組

最近、歌番組で歌われる歌が少ない。 これは俺の直感に近いものだが、音楽が好きな人が歌番組のプロデューサーや、ディレクターになっていない、本当はバラエティー志望の人が、歌番組をやっているのでと思われる。 出てくるメンバーも決まっている。歌が好きなら、有名無名問わず「いい」と思った曲をプッシュするべきだ。 CDが売れないと言っても…
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キリンカップ コロンビアと引き分けて優勝

キリンカップは、格上のコロンビアと0-0で引き分け、2004年以来の優勝をした。 点は取れなかったが、価値のある厳しい試合だった。 お互いに中盤のつぶしあいで、前半は劣勢だった。シュンスケ、ケンゴ、遠藤、稲本という攻撃守備のできるユーティリティのある選手をそろえたのが、かえって役割分担がうまくいかなかったようだ。中田も消えていた…
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安田記念 ダイワメジャーが優勝。

安田記念は外国馬4頭を含む18頭フルゲートで行われ、ダイワメジャーが粘るコンゴウリキシオーを直線で、クビ差交わして、4つ目のG1をゲットした。 誰もほめてくれないから、自分でほめる。 昨日の予想が○◎でズバリ。厚めに買ったけど、20倍も配当が付いてビックリ。外国馬は余計だったね。
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安田記念 予想

難解なレースなので、直前に気が変わったらごめん。これで行くつもり。 ◎コンゴウリキシオー ○ダイワメジャー ▲ジョイフルウィナー ☆エイプルワン 以上4頭のボックス(馬連)、それと◎の単複。 大逃げが決まりそうなんだよな。勘だけど。
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安田記念 枠順決まる

波乱が続いている春のG1。今週も外国馬が4頭出走して波乱ムードのなか、枠順が発表された。 注目のダイワメジャーは1枠2番。スズカフェニックスは4枠8番。外国馬は、去年3着のジョイフルウィナーが5枠9番。グッドパパが2枠4番。ザデュークが3枠6番。エイブルワンが8枠17番に入った。 まったくわからん。
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お笑い芸人論 萩本欽一編

24時間マラソンのランナーになった欽ちゃんこと、萩本欽一には、大きく分けて3つの黄金時代があった。 第1期:コント55号時代 この頃の欽ちゃんは、尖っていた。 時代に挑戦するように、野球拳を大河ドラマの時間の裏でやった。 コントでは、二郎さんに台本に書いていないことで突っ込んで、二郎さんの苦し紛れのアドリブをさらに瞬発力で突…
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ダービーはウォッカが優勝 勝因と敗因

結果については、もうご存知だと思うので、ウォッカの勝因と、フサイチホウオーの敗因について少し書きたい。 ウォッカの勝因は井崎センセーも言っていたが、1マイルを1分33秒1で走る絶対能力に尽きる。せめて、ダービーに照準を絞るなら、桜花賞をパスして、青葉賞か2000mのフローラSでも いいから1回府中で走るのか見たかった。そうすれば…
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ダービー予想

フサイチホウオーで負けられない。 1番強い馬が、1番いい騎手で、1番人気なのだからこれはしょうがない。 相手探しが難しいが、皐月賞で乗り方を誤り、騎手を武から岩田にした アドマイヤオーラが一番怖い。 次に怖いのは皐月賞馬ヴィクトリー。ここ一番のブライアンズタイム産駒の 勝負強さは怖い。今度は目標になるので3番手。 くさいのは…
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お笑い芸人論 キングコング編

キングコングといえば、どうしてもナイナイの「二番煎じ」の印象を持つ人も多いだろう。 岡村と梶原は、確かに運動神経のいいチビだし、矢部と西野は男前の突っ込みという点は似ている。 「めちゃイケ」と「はねトび」という高視聴率番組で、看板を背負っている点も似ている。 だが、決定的に違うのは西野という人間だ。 絵・なぞかけ・マラソンは…
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「お笑い芸人 歌がうまい王座決定戦スペシャル」を観て

昔のお笑いは、さんまも欽ちゃんも音痴で有名だった。 斉藤清六なんて、それで売れたのに…。 いつから、お笑い芸人は「歌がうまい」事が条件になったのだろう。 今回出た16組で、「これはダメでしょ」っていうのは、いなかったもの。 「カラオケボックス」の影響かな?養成所の訓練かな?
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プリサイスマシーンよ、どこへ行く

プリサイスマシーンは可哀想な馬だ。次に走るのは、なんと旭川らしい。6月12日北海道スプリントCらしい。 短距離馬なら、6月10日CBC賞でしょう。たとえ、ハンデが59kgくらいでも、4億6千万稼いでいるG13着馬ならしょうがないでしょう。 馬主、調教師、どっちの問題?で、鞍上は誰?謎だ。
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画面の左右

画面の左右に、提携しているアフィリエイトと、ドロップシッピングを掲載しています。紳士服・家電・ドリンクなどが激安になっていますので、購入してくださいね。
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オークスはローブデコルテが優勝。

オークスは5番人気のローブデコルテが、ハナ差で1番人気ベッラレイアを差しきり、優勝した。 3着はラブカーナ。馬連は2-7で、1,640円。3連単は2-7-12で、57,000円。少し固くなってきた。マヤノトップガン産駒で牝馬クラシック初出場のハロースピードは11着。2番手を走っていたので、気性的にマイラーのようだ。
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HIROMI GO!

郷ひろみが弾けている。 新御三家の中では、野口五郎のユーモアセンス(ダジャレ以外)は、前から買っていたのだが、郷ひろみの持ちネタは、ただの一発ギャグではない。「ジャパーン」「カモーン」「ゴー」などは、もはや「かとちゃんぺ」くらいの威力がある。 天然の要素も一級品だ。ティーンエイジから芸能界にいて、アメリカと往復しているから世間知…
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お笑い芸人論 青木さやか編 

「青木さやか」は、今一番(久本の方が忙しいかな)テレビに露出している女性芸人である。 実を言うと、友近の方が好きだが、彼女も好きになってきた。 「エンタ」にネタ芸人でやっていた頃は、芸能人を茶化すだけの芸人と思っていたが、「ロンドンハーツ」などで見せる、彼女の一生懸命さ、真面目な人間性は思わず「がんばれ」と声援を送りたくなる。 …
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J1は大混戦。

浦和vsG大阪が、ドローになったため、J1の順位は1位G大阪から4位タイの浦和、清水まで5チームが勝ち点2の範囲内にひしめき合う結果となった。 川崎市民の私は、今年から川崎Fを応援している。今日は甲府を3-1で破り、しかも浦和vsG大阪が、ドローになったため、川崎Fは首位に勝ち点差1の2位に上昇した。 理想の展開。これで、J1優…
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ヴィクトリアマイルCも波乱 コイウタがV

ヴィクトリアマイルCは、良馬場で13日行われ、12番人気の伏兵コイウタが1分32秒5で優勝した。 2着には逃げたアサヒライジング、3着にデアリングハートが入り、馬連3-4は、30,740円。3連単4-3-16は、2,283,960円の大波乱となった。 それにしても、カワカミプリンセスはどうしたのだろう?スイープトウショウより…
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【予想】ヴィクトリアマイル

やっと、G1レースで、予想を公開できる自信のあるレースが来た。 今までのG1は、確たる軸が不在で、予想を公開する自信がなかった。 しかし、今回は違う。久々でも武幸四郎でも、1番人気のカワカミプリンセスが抜けている。 相手選びがむしろ困難だが、2番人気のスイープトウショウは、府中で勝っていない。相手が強かったこともあるが、気にな…
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京王杯スプリングCはエイシンドーバーV

京王杯スプリングCは、1番人気が6倍を超える大混戦の中行われたが、結局エイシンドーバーが1分20秒0のレコードで優勝した。 レースはマイネルスケルツィが、2ハロン続けて10秒台のラップを刻む緩みのない流れとなった。勝ったエイシンドーバーは2度目の重賞制覇。2着は伏兵シンボリエスケープ、3着にオレハマッテルゼ。1番人気のプリサイスマ…
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お笑い芸人論 ダウンタウン・浜田雅功編

ダウンタウンの浜田雅功は、努力の人である。 勿論、ダウンタウンは松本のボケがあって成立するのだが、浜田が松本のボケに対して、ある時は強くどついだり、またある時は軽くスルーしたりすることで、ダウンタウンのフリートークは成立する。(あえて漫才とは書かない。最近漫才をやらないので) 浜田は、努力の人だ。最初は松本のセンスだけが目立…
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川崎F快勝 ACL準々決勝へ。

ACL予選、川崎フロンタ-レVSアレマ・アラン(インドネシア)は、中村憲剛の2発を含む3-0で快勝。準々決勝進出を決めた。 実際、TVではなくホームページの結果を見てブログを書いているのだが、中村憲剛が完全復活したみたいだ。我那覇が例の一件で不在の今、チームを支えるのはディフェンス陣と中村憲剛だ。頼むぞ、憲剛。
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お笑い芸人論 明石家さんま

今でこそ、「から騒ぎ」や「さんま御殿」で、大勢のタレントや素人を仕切って、笑いを取っているさんまだが、本来はいじられてナンボのリアクション芸人だと思う。 自分でネタを作るタイプではない。正直言って下手だ。瞬発力勝負の芸人というよりタレントとしてすごさは天才的だが。 もっとも、いまのさんまを突っ込める芸人は上下に厳しい吉本には…
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NHKマイルC ピンクカメオVで大波乱!

雨の降る中、行われたNHKマイルCは、単勝17番人気のピンクカメオが、最後粘るローレルゲレイロを一瞬にして抜き去り、大波乱を演出した。3着は、最低人気のムラマサノヨートー。 馬連は10-14で30,800円、3連単にいたっては14-10-18で9,739,870円。 ローレルゲレイロから7点買って当たらなかった。なんだよ、ピンク…
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京都新聞杯はタスカータソルテ

15頭が、最後のダービー切符を賭けて行われた京都新聞杯は、岩田騎手のタスカータソルテが勝ち、ダービー出走に必要な賞金を加算した。 バラバラの展開の中、最後の直線を抜け出したのは、武豊のフェザーキープをマークしていたように見えた岩田騎手のタスカータソルテだった。2着は人気薄ロードプレステージ、3着はサンライズベガ。 馬連は2-…
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神奈川ダービーはマリノス勝利

Jリーグの神奈川ダービー(実質は横浜FCもいるので純粋なダービーではないが)は、マリノスがフロンターレを2-1で破った。観客は33000人。よく入ったものだ。 フロンターレサイドで、試合の感想を言う。 一番痛いのが、開始早々、DFの連携ミスによる失点である。これで、前半はまったくリズムに乗れずマリノスに完全にゲームを支配された。…
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フジテレビの水曜日

フジテレビの水曜日のゴールデンの番組「クイズへキサゴンⅡ」「はねるのトびら」が好調だ。 「クイズへキサゴンⅡ」は、それまでの心理戦のクイズから、おバカさんを徹底的におちょくる番組に内容変更し、視聴率が上がってきた。やっぱり人間バカが好きなのか…・ 「はねるのトびら」もコントの部分を少なくし、「ほぼ100円ショップ」や「回転S…
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天皇賞はメイショウサムソン 3つ目のG1勝利

天皇賞(春)は、2番人気のメイショウサムソンが直線ハナ差で、エリモエクスパイアを退け、通算3度目のG1制覇を成し遂げた。 レースは中だるみのペースがあった割に、3分14秒1の優秀な時計での決着となった。2着はエリモエクスパイア、3着はトウカイトリック、1番人気のアイポッパーは4着に終わった。 配当は馬連6-16で20,750円。…
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青葉賞 ヒラボクロイヤルが差し切る

青葉賞は、突然の雷雨の中、行われた。1番人気が1勝馬のオーシャンエイプスに推される本命不在の混戦を制したのはヒラボクロイヤル。 2着に人気薄のトーセンマーチ、3着にフィニステールが入線し、ダービーの出走切符を手にした。 配当は3連単11-10-1で、594,830円と大荒れの結果。馬連でも10-11で、32,140円でした。 …
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天皇賞(春) 枠順決まる

天皇賞(春)が、29日京都競馬場で行われるが、出走16頭の枠順が発表された。 主な出走馬の枠順は以下のとおり。 1枠1番 マツリダゴッホ 3枠6番 メイショウサムソン 4枠8番 アイポッパー 5枠10番 トウショウナイト 7枠14番 ネヴァブション 8枠15番 デルタブルース ちなみに、天皇賞(春)に登録のあった…
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東京競馬場 入場人員と売り上げ

新装された東京競馬場の初日、2日目の入場人員と売り上げ比が発表された。 入場人員は、初日が49,080人(前年比152%)、2日目は60,078人(前年比161%)、売り上げが約81.7億(前年比100.7%)、2日目が139.5億(前年比109.4%)でした。 この結果を私なりに分析すると、やはり新スタンドの見学が多く、残念な…
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ジョッキーマスターズ 河内騎手優勝 

東京競馬場の改装を記念して、最終レース終了後に「ジョッキーマスターズ」が特別に行われた。 このレースの参加資格は、現役を引退した過去にダービーかオークスを勝った騎手に限られ、9人のジョッキーによる叩きあいの結果、河内騎手が優勝した。 ちなみに2着は本田騎手、3着は安田隆騎手でした。
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J1順位(暫定)

暫定のJ1順位表は、次のとおり。 上位勢は、今日のG大阪vs磐田の結果で、下位勢は、大分vs横浜の結果で、順位が変動します。 順位 チーム名 勝ち点 得失点差 1   名古屋  15    +7 2   川崎F   14    +7 3   浦和    14    +5 4   柏     13    +6 5  …
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「たけしの誰でもピカソ」

今日は、「特別企画 ビビる大木の誰でもピカソー若手お笑い芸人大集合の巻」という内容。 メンバーは、チュートリアル、麒麟、ほたるゲンジ、ハイキングウォーキング、タカアンドトシ。 チュートリアルは安心して見ていられる。麒麟は鉄板ネタのシーチキン。やはり完成度が高い。タカトシも判っていながら笑えるネタ。 たけしの評論も核心を突いてい…
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いいともの金曜日

「笑っていいとも」の金曜日に、久々に面白いコーナーが誕生した。 コーナー名は「沈黙のアルタ」。 観客も演者も黙っていて、演者が観客を笑わせたら、退場させられるというコーナーだが、草なぎの演技がすばらしい。「てんやわんや」という演技は秀逸だった。 見逃した人は、増刊号で見られたら増刊号で、さもなくば、来週に期待。
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サッカーU-22 一次予選突破

日本のU-22代表が、アウェーでシリアに2-0で勝ちました。 前半の水野の先制点となったミドルシュートは、まさにワールドクラス。 元々、いい選手だと思っていた本田も活躍した。 しかし、平山とディフェンスの連携は落第点。 これからの最終予選は、韓国・オーストラリア・サウジアラビアなどが出てくるだろうから、もう一度組織プレー…
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